綴々

神宮寺勇太くんのこと

ツイッターの話

ファンはアイドルを選べるけど

アイドルはファンを選べない

 

色んな人をフォローしているので、最近目についた各所で起きてるざわざわについて感想を残します。

 

度々このような問題はツイッターを見ていて感じることなんだけど、私は相反する意見のぶつかり合いを見ても大体のことは個人に見解によるものとして捉えてます。

 

それが誰かにとっての嬉しいとか悲しいとかおもしろいとか不快とか好きとか嫌いだとかあんまり考えてなくて、そういう意見もあるのかと個々の感想を受け止めて見てるだけなんですけど

 

私自身、情報を流すわけでもレポ落とすわけでもなく自分の感想しか流してないから全く無益なアカウントだし、そもそも誰かのためにやってるわけじゃなくて、その時感じた想いすなわち感想をとにかくつぶやいてるだけのアカウントなんですよね。

 

神宮寺くんのファンとして、良いつぶやきをしているかと言うと好き勝手言ってるだけだし決してそうではない

 

いつも口からでまかせばっかり喋ってるし、イエス、ノーどちらでもないこともあるでしょう?というグレーな部分をしゃくしゃく余裕で暮らしたいYUKIちゃんのjoyな感じで生きてます


『約束だって守りたい誰かを愛すことなんて本当はとても簡単だ』

 

モラルを守れば誰も傷つかない

わかってる、でも善悪の判断って難しい

 

モラルの問題や法律的にダメなことだとしても、私はその一部だけを切り取って全てを否定はできないんですよね

 

中学の時、好きな男の子がトイレでタバコを吸っていたのがバレて先生に怒られたことがあって、ノリで的なアレだったんだけど、そうゆうことする人じゃないと思ってたのに何で〜〜〜って、落ち込んだ。ダメなことだけどその好奇心は理解できるから嫌いにはならなかったよ。(何の話?)

 

つまり絶対的にダメなことが許せない人もいるしそれが正論だとしても、ダメだとわかっててもやめられない人やそれを好きな人もいるんだよね

 

思ってても言わない人が大半だから言っちゃう人が目立っちゃう。

わざわざ言わなきゃいいのにとも思うけど私は単純に素直な人だなと思うよ、それも個人の感想だから。

 

なので喜怒哀楽の喜楽や良い部分だけを呟いてる方は見ていてほっこりするし、自分の中でそう決めてるんだろうな偉いなぁって思ってる。

 

アイドルは人気商売だから受け取る人がマイナスになることは基本的に言わないので良い部分しか見ていないから私はアイドルをやってる全員がすごく性格の良い人達だと思ってるし、そう思われることが大事だと個人的に思う。

 

私は神宮寺くんのファンとしてツイッターでどういう存在でありたいかあるべきかなんて思ったこともないしどう思われてるかを気にしたことないけど、ただ何かをきっかけに私を知って神宮寺くんに興味持ってくれたら嬉しいなと思う(偉そうだけど)

だって神宮寺くんって本当に本当に本当にかわいくてかっこよくて魅力的な男の子だから、もっと知って欲しいしみんな神宮寺くんに恋しよー!て思ってるよ

 

そういう意味では神宮寺くんのマイナスになるようなことは言わないように気をつけようとは思ってる、言っちゃってることもあると思うけど

 

ファンはアイドルを選べるけど

アイドルはファンを選べない

 

「ファンの皆が俺の誇りです」と言ってくれる神宮寺くんのためにも、そういう意味では俺のファンで嬉しいと思われるオタクではありたいかな

 

学生のうちは学校という広いコミュニティの中で同じ時間を過ごすうちに服とか音楽とか映画とか食べ物とか趣味や感覚が合う人、共通の趣味がなくても話していて楽しい人に自然と出会えるけど、社会人になると出会いはあっても趣味が合う人になかなか出会えないしこういう友達が欲しいなと思っても出会い方もわからないから

 

ジャニーズ好きな人が一同にたくさん見れるツイッターってすごい

 

色んな思考を持つ人がいるのは仕方のないことだから、そこを自分なりにうまく付き合っていくのがツイッターかな

 

ちなみに私はジャニーズが好きでかつその他の趣味も合う友達が出来たらいいな〜と思ってるのですが

もっと生活みのある話しようかなとかみんなもして欲しいと思うも、私がインパクトのある話とか最近はドラマの流れもあり恋愛の生活みを話しちゃう部分もあるけど1ヵ月の内の9割の生活部分は呟いてないしな…ってだから大人のJr担祭りしたいんだよね

 

実は私のフォロワーの中に高校の友人と大学の友人がいます!キャッ

2人とも出会った時は私も含めジャニオタじゃなかったのに今はすっかりジャニオタで、こうジャニーズアカウントで繋がっているのもおもしろいなと思う

 

みんなジャニーズのアイドルが好きな気持ちは同じなんだし、うまくやっていけたら良いのにね

という独り言でした

 

次回はJr大賞の話をします